2016年12月23日

大会競技に関するFAQ

DPXIです

大会・競技に関するFAQをまとめました。

【全般】
Q:出題選択画面では何カウント以内に出題を選択すればいいですか。
A:出来るだけ30カウント以内にお願いします。選択が遅い場合は
 スタッフから声をかける事があります。

【1回戦:準シード戦】
Q:準シード戦の補充者はどの様に選びますか。
A:1回戦競技参加者の中から抽選で選びます。

Q:団体戦にもエントリーしていますが、抽選で準シード戦に選ばれました。
 惜しくも敗れてしまった場合、団体戦に参加出来ますか。
 また、勝ち上がった場合、その分の団体戦のチームはどうなりますか。
A:参加出来ます。既に団体戦のチームが決まっていますので、
 元のチームで対戦します。
 勝ち上がった場合は、リザーブ要員が代わりに入ります。

Q:準シード戦のキャンセルが出て、4人以下となった場合、
 補充はどうなりますか。また、勝ち抜き人数はどうなりますか。
A:4の倍数の人数となるまで補充となります。4人丁度の場合は
 補充は行いません。また、勝ち抜き人数(2回戦進出)は
 上位2名となります。
 
【1回戦:団体戦】
Q:団体戦のチームは、どのタイミングで発表されますか。
A:エントリー情報に基づいて抽選を行い、
 大会開始時に発表します。

Q:団体戦メンバーの顔合わせおよび作戦を練る時間はありますか。
A:大会開始時に、チーム毎に集まっていただきます。
 準シード戦実施中から作戦タイムをとります。

Q:同じチームになった中に気に入らない人がいます。
 団体戦をキャンセル出来ますか。
A:どうしてもという場合は、キャンセルして、代わりに
 リザーブの方にチームに入って頂く事になります。
 
Q:予選で誤って、前のメンバーが出題したジャンルと同じ
 ものを選んでしまいました。ペナルティはどうなりますか。
A:得点および当該メンバー(後から出題したメンバー)のポイントは
 0点となります。

Q:出場決定戦で誤って、同じジャンル(形式群)の出題を
 してしまいました。
A:当該メンバー2人の得点は0点となります。

Q:出題ルールに沿うとハードが出題出来なくなるメンバーがいます。
 カードの貸し借りは出来ますか。
A:チーム内を含めて、カードの貸し借りは認められません。
 また、サブカの使用も認められません。
 大会規約に基づき対応する事になります。
 ハードでの出題がある程度出来る様にしておく事をおすすめします。

【1回戦:個人戦】
Q:準シード戦に補充で選ばれましたが敗れてしまいました。
 準シード権獲得者と同じ様に2戦目からの参加となるのでしょうか。
A:準シード戦補充参加者は、2戦目からの参加とはなりません。
 1戦目からの参加となります。
 
Q:匠竜杯の形式代表となっています。ワイルドカードの形式を出題
 したい場合は、どこで出題宣言をすればよいですか。
A:形式選択時にスタッフに使用宣言をしてください。
 この宣言がない場合、ワイルドカード使用とみなされません。

(12/24:更新 ルールは低火力ボンバーマンの為間違っていた例示を訂正) 
Q:匠竜杯の理系学問・サブジャンル3の形式代表となっています。
 1戦目に社会・サブジャンル2を出題しました。
 2戦目に理系学問・サブジャンル3を出題する場合、
 必ずワイルドカード宣言が必要ですか。
A:ワイルドカード宣言をしない場合、通常の出題ルールに沿って
 処理をします。この場合、サブジャンルは1〜3共通で同一形式とみなすため、
 同一形式の出題に抵触となります。
 よって、得点は0点として処理される事になります。

Q:理系学問グループ分けと芸能○×の形式代表となっています。
 この2つを出題する場合、ワイルドカード宣言をする必要が
 あるのですか。
A:ワイルドカード宣言が出来るのは1度(1つ)だけとなります。
 例えば1戦目で芸能○×をワイルドカード宣言して出題した場合、
 2戦目以降で理系学問グループ分けをワイルドカード宣言して
 出題する事は出来ません。但し、出題制限にかかっていなければ
 通常の出題として選択する事は可能です。
 (この場合、理系学問グループ分けは、通常の出題として選択可能。)

Q:社会エフェクトとライフスタイルエフェクトの形式代表です。
 1戦目に社会エフェクトをワイルドカード宣言せずに出題しました
 2戦目にライフスタイルエフェクトを出題出来ますか。
A:出題制限(同一形式)に抵触しますので、そのままの出題は
 出来ません。必ずワイルドカード宣言をしての出題となります。
 この場合、社会エフェクトをワイルドカード宣言して出題する
 事も可能です。
 
Q:理系学問グループ分けの形式代表で、1戦目にノンジャンル文字パネル、
 2戦目に理系学問グループ分けをワイルドカード宣言して出題
 しました。3戦目(決定戦)で、理系学問物理・化学を出題出来ますか。
A:2戦目でワイルドカード宣言をしているので、出題制限に抵触する
 事無く出題可能です。もし2戦目にワイルドカード宣言をしていなかったら
 同一ジャンルの出題制限に抵触するため、出題出来ません。
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